2022年 グランプリ/グランプリシリーズ出場選手決定!

ボートレースニュース

第37回 SGグランプリ/SGグランプリシリーズ出場選手決定!

2022年のSGチャレンジカップも終了しいよいよ年末に待ち構えるSGグランプリ、SGグランプリシリーズへの出場権利を獲得する選手が決定した。

ここ数年間、グランプリといえば峰 竜太という絶対的存在が自身のプライベートの不祥事からSGの出場権利を失ったことで久しぶりに大本命不在の中での戦いとなりそう。

有利に戦いを進められるトライアル2nd組か?はたまた昨年に続いて1st組の勝ち上がりか?

グランプリシリーズを含めて注目選手をピックアップ。

 

グランプリ/シリーズ展望

 

有料予想的中速報

OCEAN

 

日時 2023年 02月02日
レース数 徳山10R
倍率 128.3倍(2,000円分)

 

 

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第37回 SGグランプリ 概要

日程: 12/13(火)~12/18(日)

グレード: SG

会場: ボートレース大村(大村競艇場)

補足

 

・12月13日から開幕するグランプリは賞金ランキング8位から18位による勝ち上がり戦が2日間に渡り実施され得点率上位6人がトライアル2ndへと進み賞金ランキング1位から6位の選手と激突(この際、トライアル1stから勝ち上がった選手は2ndでは得点率を持ち越さない

・通常のSGと異なり準優勝戦は行なわずに3日目から5日目までの3日間の得点率トップ6人が優勝戦へと進出となる(グランプリ1stで予選敗退となった選手は得点率を引き継ぐ形でSGグランプリシリーズに追加参戦となる

・当地の2連対率上位モーターとボートのみで抽選が行われ(トライアル1st組7位~18位・トライアル2nd組1位~6位)トライアル2nd(3日目からレースに参戦)する選手たちはレースに参加しない2日間をモーターやペラの整備に時間を使用したり、精神、肉体面の休養に充てる事が出来るといった利点がある。

 

SG 第37回グランプリ 選出選手

競艇賞金ランキング総合上位18名 2022年11月27日段階

順位 選手名 支部 獲得賞金
1 馬 場 貴 也 滋賀 137,622,000円
2 山 口   剛 広島 121,955,457円
3 片 岡 雅 裕 香川 92,111,485円
4 原 田 幸 哉 長崎 91,175,000円
5 深 谷 知 博 静岡 89,031,000円
6 菊 地 孝 平 静岡 86,000,000円
7 白 井 英 治 山口 83,800,457円
8 池 田 浩 二 愛知 83,543,000円
9 桐 生 順 平 埼玉 82,847,133円
10 椎 名   豊 群馬 80,285,133円
11 石 野 貴 之 大阪 78,266,000円
12 毒 島   誠 群馬 75,858,000円
13 遠 藤 エ ミ 滋賀 75,637,200円
14 磯 部   誠 愛知 74,230,000円
15 羽 野 直 也 福岡 70,660,833円
16 上 條 暢 嵩 大阪 66,233,000円
17 瓜 生 正 義 福岡 65,417,000円
18 丸 野 一 樹 滋賀 64,095,000円

 

賞金1位争いを制す

チャレンジカップ優勝戦で絶好枠を獲得した山口 剛が惜しくも優勝を逃したことから賞金ランキング1位の座を守り抜いた馬場 貴也。

ボートレースクラシック出場を逃したことから裏開催の地元G2に斡旋された2022年はその優勝に始まり、下関、戸田と立て続けに今度はG1を優勝。

そして2022年10月にはSGボートレースダービーでSG制覇を果たすと賞金ランキング1位に浮上することとなった。

この4つのタイトルレースの優勝を含め今年7V、優出17回を細かく見ていくとSG 1回、G1 10回、G2 1回、一般戦 4回とそのほとんどが一流レーサー達を相手するようなレースなのだからこの結果も当然と言えるだろう。

若き滋賀支部長として多方面での活躍は地元の先輩後輩はもちろんのこと全国の選手やファンからも愛される男が初の賞金王の座を目指す戦いがいよいよ開幕する

師匠との約束を果たす


8月のSGボートレースメモリアル優勝戦でのまさかのフライング失格があった白井 英治。

1年間に渡るSG出場権利の剥奪、斡旋が決まっていたG1終了後の半年間に渡るG1レースの斡旋停止・・・レース後には言葉を失うほどの出来事だったが、ここからの白井はまさしく「鬼神」と思わせる活躍がスタートした。

9月にボートレース徳山で行われたG1徳山クラウン争奪戦では6枠から強気の進入で2コースを奪うとスタートで立ち遅れながら差しを決めるという誰もが驚く結末で2年ぶりのG1優勝を果たすと11月のG1京極賞では節イチの伸び型モーターで優出(中間でのペラ破損、交換が悔やまれる節間でもあった)

グランプリ優勝は師匠であり「父」と称する今村 豊さんとの約束であり長年の夢でもある。

徳山クラウン争奪戦後の優勝インタビューで語った「最後の白井 英治の生き様を見て貰えればと思います」という強い言葉から3ヶ月。2022年の白井 英治総決算の戦いがいよいよ始まる。

地元の意地にかけて

3月に大村でスタートしたクラシックからSG全国行脚。

12月のこの舞台に長崎支部の絶対的エース原田 幸哉が約束通り2022年のSG王者として帰って来た。

3月のクラシックではまさかの予選落ちに終わるも5月にSGボートレースオールスターで昨年のSGボートレースメモリアルに続き2年連続のSG制覇を果たした。

元々は愛知支部に所属し長崎支部への電撃移籍を果たした原田は決して生え抜きの選手ではないが昨年12年ぶりのSG制覇を果たしたボートレースメモリアルの優勝戦後に「諦めずにやればできる。若い選手たちもにも勇気づけることができたかな」と語るとおり全国クラスの生え抜き選手が長年に渡り不在の長崎支部の後輩達への思いは誰よりも熱い(この期待に応えるように村上 遼が最近急成長を果たしている)

第二の地元である長崎の最終日の夜を盛り上がるのはこの選手かもしれない。

師弟コンビがグランプリに殴り込み

 

今年SGグランドチャンピオンを制した池田 浩二と東海地区選、京極賞でG1を2度優勝した磯部 誠の師弟コンビが揃い踏みでのグランプリ出場を果たした。

池田は2011年、2013年と2度に渡り優勝に輝いており田中 信一郎、松井 繁、植木 通彦らに並ぶ史上3度目の優勝へ挑むことになる

磯部は初のグランプリ出場も2020年のヤングダービー制覇。昨年はSGの壁に押し返され苦戦を強いられたがその水にも慣れたのか5月のSGボートレースオールスターでは予選トップ通過、SGボートレースダービーではドリーム戦にも選出され地元常滑の水面で師匠の池田と共に走るまでに成長

それぞれ1stステージからの登場になるためまずは好成績を収め2ndステージへ進むようなことになると優勝戦での師弟の激突・・・というような場面が訪れるかもしれない。

 

昨年の振り返り

昨年のグランプリを動画と共に振り返ります。

丸野一樹の躍進

 

2021年のグランプリは優出した6人の内の半数が基本的に不利とされる1stシリーズからの勝ち上がり組だった。

その中で特に奮闘をしたのが丸野 一樹。2021年は骨折の戦線離脱がありながらも年間でG1を3勝し挑んだグランプリでもトップの峰 竜太と得点率タイで初出場ながら優出を果たした。

飛躍が期待された2022年はグランプリ出場権利のギリギリで争い続け直前のSGチャレンジカップでも大不振だったことから出場は絶望的と思われたが、ギリギリ18位で耐え見事に出場権利を獲得。

昨年よりも状況は厳しいが、まずは2ndステージへの進出を狙った走りに期待。

 

41億円事件

 

誰もが何が起きた!?と唖然となった衝撃の転覆から1年。

4号艇の瓜生のツケマイに屈した1号艇の峰 竜太の転覆。これに2号艇の丸野 一樹、3号艇の平本 真之、6号艇の毒島 誠が相次いで事故を起こした影響で3連系の舟券が成立しなくなってしまった(峰は転覆と共に妨害失格も取られる)

圧倒的支持を得た峰 竜太が絡んだ舟券だったことから総売上42億7752万6800円の96%にあたる41億1426万3700円の返還は歴代ワースト記録を大きく更新した

「41億円事件」とファンに揶揄されたこの歴史的返還は今後も歴代記録として長く君臨することになるだろう(レース後にボートレース住之江では舟券を紙で購入した人たちが返還のために行列を作りその行列は駅の近くまで伸びていた)

レース後は優勝した瓜生もピットでは笑顔を見せる事がなくファンも選手も後味の悪い内容だっただけに今年は優勝した選手が最後に笑って終われるような節間に期待をしたい。

 

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日時 2023年 02月02日
レース数 宮島8R(4-1-2)
倍率 25.9倍(1,000円分)

 

 

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第37回 SGグランプリシリーズ 概要

日程: 12/13(火)~12/18(日)

グレード: SG

会場: ボートレース大村(大村競艇場)

補足

・グランプリと異なりSG優勝・準優勝戦におけるスタート事故の罰則がある場合は出場権利は斡旋が行われない(新田、徳増など)

・該当期間中にフライング休みと重なる場合は斡旋が行われない。

・シリーズ3日目からSGグランプリ1stに出場し得点率7位~12位の選手がグランプリの成績を反映する形で追加で参加となる

・グランプリと異なり予選4日間(グランプリ出場者はトライアル1st+予選2日間)の得点率上位18人により5日目に準優勝戦が行なわれ原則上位2位以上で通過した6人にて最終日の11Rで優勝戦が実施される。

SG 第37回グランプリシリーズ 選出選手

競艇賞金ランキング総合19位~ 2022年11月27日段階

※赤字は斡旋外選手

順位 選手名 支部 獲得賞金
19 篠 崎 仁 志 福岡 62,640,000円
20 中 島 孝 平 福井 62,324,000円
21 太 田 和 美 香川 62,158,500円
22 関   浩 哉 群馬 61,816,000円
23 平 本 真 之 愛知 61,250,000円
24 上 平 真 二 広島 61,132,000円
25 稲 田 浩 二 兵庫 60,959,066円
26 井 口 佳 典 三重 60,627,500円
27 茅 原 悠 紀 岡山 58,213,266円
28 寺 田   祥 山口 56,809,000円
29 松 井   繁 大阪 56,763,000円
30 田 村 隆 信 徳島 55,478,177円
31 前 田 将 太 福岡 55,267,200円
32 篠 崎 元 志 福岡 53,338,000円
33 前 本 泰 和 広島 52,892,666円
34 赤 岩 善 生 愛知 52,746,485円
35 柳 沢   一 愛知 52,303,000円
36 岡 崎 恭 裕 福岡 51,942,066円
37 土 屋 智 則 群馬 51,799,399円
38 辻   栄 蔵 広島 51,588,500円
39 新 田 雄 史 三重 51,203,000円
40 深 川 真 二 佐賀 51,151,319円
41 河 合 佑 樹 静岡 50,306,000円
42 松 田 祐 季 福井 50,234,333円
43 今 垣 光太郎 福井 49,726,000円
44 大 上 卓 人 広島 49,047,500円
45 新 開   航 福岡 46,609,000円
46 丸 岡 正 典 大阪 46,365,000円
47 船 岡 洋一郎 広島 46,272,457円
48 近 江 翔 吾 香川 45,887,000円
49 濱野谷 憲 吾 東京 45,529,266円
50 宮 地 元 輝 福井 45,279,000円
51 平 高 奈 菜 香川 45,042,000円
51 山 崎   郡 大阪 45,020,111円
52 岡 崎 恭 裕 福岡 45,042,000円
53 萩 原 秀 人 福井 45,018,838円
54 福 来   剛 東京 44,338,202円
55 上 野 真之介 佐賀 44,120,000円
56 中 野 次 郎 東京 44,000,799円
57 大 峯   豊 山口 43,333,000円
58 徳 増 秀 樹 静岡 42,884,500円
59 西 山 貴 浩 静岡 42,733,166円
60 岡 村   仁 大阪 42,675,000円
61 山 田 哲 也 東京 42,614,069円
62 守 屋 美 穂 岡山 42,541,000円
63 魚 谷 智 之 兵庫 41,895,000円
64 谷 村 一 哉 山口 41,213,000円
65 仲 谷 颯 仁 福岡 41,211,000円
66 佐 藤   翼 埼玉 41,186,133円
67 島 村 隆 幸 徳島 40,686,666円
68 原 田 篤 志 山口 40,567,000円
69 長 田 頼 宗 東京 40,460,618円
70 平 尾 崇 典 岡山 39,959,066円

 

平成生まれのSG王者誕生の予感

当時20代で次々にSGの優勝を攫っていった「ニュージェネーション(通称 ニュージェネ)」と呼ばれ現在は30代の中盤から後半に差し掛かっている選手達や、幾度となく厳しい戦いを乗り越えてきた40代の選手達が艇界の最前線を引っ張り続けていることから「平成生まれのSG王者」が誕生することなく2022年も最後を迎えた。

しかし若い番号の選手達がSG優勝を飾る事が多かった2022年のグランプリシリーズではその長い歴史が終止符を打つ条件が揃った節間となりそう。

毒島 誠の一強状態だった群馬支部を椎名 豊と共に急変させた関 浩哉はグランプリ出場も見える位置で1年間を戦い続けるまでに急成長を果たした

残念ながら今年はシリーズに回ることになってしまったが、こちらの舞台であれば優勝候補の一角として節間序盤からの活躍が期待される。

更にグランプリに出場する選手も平成生まれの選手が多いことから後述でも触れるグランプリの得点システムによりシリーズに回ってきたときに圧倒的有利となる

あくまで同時開催といえどSGはSG。次の世代を牽引する若手の台頭を今節こそ期待しても良さそう。

江戸川のG2から1年


2008年に前身のSG賞金王、2009年にSG賞金王シリーズ戦で優勝に輝いた井口 佳典。

しかし2021年は給付金の不正受給による出場停止の影響でグランプリの出場権利を失ってしまい今年のボートレースダービーまで1年半に渡りSGからは遠ざかっていた。

昨年のグランプリ、グランプリシリーズが開催される前日に江戸川巧者のクセ者ばかりが集結したG2江戸川634杯の優勝戦に乗っていた不思議な光景とその中で芸術的な旋回を見せた姿に「なんで井口ここにいるんだ・・・」と観ていた誰もが思ったことだろう

来年以降は再び全てのSGの出場権利が復活となると同時に弟子の新田 雄史が入れ違いにSGに出れないことから支部のエースの立場が復活となる。

まずは2022年をいい形で締めくくりたいところ。

 

昨年の振り返り

昨年のグランプリシリーズを動画と共に振り返ります。

圧倒的に有利なグランプリ組

 

グランプリ1st敗退となった選手がグランプリシリーズ戦に3日目より参戦するのだが、グランプリシリーズはグランプリを予選で落ちた選手が有利となりやすい。

これにはグランプリ出場選手は当地の2連対率ベスト7位から18位のモーターを持った選手が状態で有利なことに加え、グランプリとグランプリシリーズでは得点の付け方が異なる事が理由とされている。

改めてだがレースにおける基本的な着順と得点の関係は以下の通りとなっている。

1着 10点
2着   8点
3着   6点
4着   4点
5着   2点
6着   1点

しかし、グランプリ1stの得点は以下の通りとなっている。

1着 14点
2着 12点
3着 11点
4着   9点
5着   8点
6着   7点

昨年のグランプリシリーズの優勝戦で1号艇を獲得した中島 孝平はグランプリシリーズ初日に1着を獲得後にグランプリで2艇を巻き込む妨害失格を行った前本 泰和が帰郷したことで急遽グランプリ1stに追配され4着に敗れ3日目から再びシリーズに戻されるもこの9点が予選トップとなる得点率8.67へのアシストになったのは言うまでもない

年間上位18人に選ばれた選手達に更なるチャンスを与えるという意味合いが強いのがグランプリシリーズなのでこの優遇は仕方がないことだが、大村の水面を考えると今年は得点率の差で外になれば外になるほど準優勝戦以降の戦いは苦戦を強いられる可能性が高いだけに初日からグランプリシリーズに出場する選手たちにとってはこの追加組は大きな壁となることは間違いないだろう

 

嵐の前兆だった優勝戦

 

この1時間後に更なる波乱が待ち構えているなど誰も予想していなかったが昨年はグランプリシリーズも波乱の決着となった。

優勝戦では3号艇の新田 雄史が捲り差しを決めて優勝を果たした一方で初のSG優勝を狙っていた西山 貴浩が1周目でターンマークに激突し転覆、これに内から差しに構えてた4号艇の篠崎 元志が巻き込まれる形となった(西山は転覆と共に妨害失格も取られる)

なおグランプリ、グランプリシリーズの両方で妨害失格が発生したのは1986年の第1回大会から始まったグランプリ/グランプリシリーズにて史上初の出来事であった

 

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まとめ

賞金1億円をかけたラストバトルが今年もいよいよ開幕する。

昨年はレース後に悪い意味で注目を集め普段ボートレースをしない人からも「この間のグランプリ凄かったね」とレース後に色々と質問される事があったがこれを読んでいる人の中にもそういう人はいたのではないだろうか?

今年は選手たちのギリギリの戦いがいい形で注目されるそんな6日間になると嬉しい限りだ。

 

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