

峰竜太が2月15日(日)に開幕したG1読売新聞社杯全日本覇者決定戦開設73周年記念競走のドリーム戦にて落水事故を起こし緊急帰郷となりました。
事故直後にはボートの部品が飛び散り峰竜太も意識を失う様に水面に落ちるシーンが流れファンから心配の声が挙がっています。
事故の詳細
この日の最終レース(12R)に4号艇で登場した峰竜太。
レースでは道中にて4着争いを展開も3周2マークにて強引な進路取りにて内から上位浮上を狙うも前が壁となってしまった池田浩二と接触し峰竜太は意識を失う様に水面へ落水。
5号艇の上條暢嵩は接触を避けようとスローダウンをしたことで、2号艇の池田浩二が何とか抜け出し着順には変動を与えることなく峰竜太以外の5選手は完走も、峰竜太には不良航法、落水にて合計15点の減点が課されています。

なお2日目のドリーム戦にて1号艇を予定していた桐生順平も負傷を理由に帰郷。
今節は菅章哉も直前に斡旋を取り消しと注目選手が早々に姿を消す事態となりました。
容体不明の緊急帰郷
【#ボートレース若松 #全日本覇者決定戦開設73周年記念 初日】
ドリーム戦でまさかの落水失格…。救助艇で運ばれる。#峰竜太
無事だといいですが…。 pic.twitter.com/RAkFtZWvrZ— スポニチボートレース (@sponichiboat) February 15, 2026
レース終了間際にに出動した救助艇に救われる形となった峰竜太ですが、身動きを取ることが出来ずボートで横たわったまま搬送。
レース終了と共に帰郷も発表されましたが、現在の所具体的な症状、負傷内容については不明となっています。
レース内容には厳しい声も

現地では身動きを取ることが出来ず救助艇にて搬送される峰竜太への声援が飛び交っていた今回の事故ですが、心配の声よりも批判の声が多いのも事実。
レース内容を振り返れば4着争いで勝負が決していたにも関わらず強引な進路取りを行い池田浩二の自ら壁になって事故を誘発。
事故を誘発した側の負傷という事で自業自得ですが、池田浩二側に怪我を与えていたらと考えるとこれらの声が集まるのは当然です。

峰竜太のこのような強引な進路取りは今に始まったことではなく
これまでも頻繁に行い幾度と大なり小なりの事故を起こしています。
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